セルフホスト
オープンソース
無料永久
インフラを自分で運用し、完全な管理権を持ちたい方に。
- オープンソースコードとコミュニティリリース
- インフラ容量まで自由に保存
- 任意のAIプロバイダーを設定
- 更新、バックアップ、セキュリティを自己管理
料金とエディション
オープンソース版を自分で運用するか、Blinko Cloudをすぐに始められます。Cloudの無料プランには中核機能と個人ブログが含まれ、容量や高度な公開・共有機能が必要な場合だけアップグレードできます。
セルフホスト
インフラを自分で運用し、完全な管理権を持ちたい方に。
Blinko Cloud
サーバー不要で、中核機能を一通り利用できます。
Blinko Cloud
より多くの容量と高度な公開・共有機能。
Blinko Cloud
大規模なノートや添付ファイルに、より多くの容量を。
1つの中核、2つの使い方
Cloudとオープンソース版は、製品方針の約90%を共有しています。体験改善はCloudに先行して導入される場合がありますが、成熟した改善はオープンソース版にも継続的に反映されます。
コード、データ、インフラを自分で管理できます。導入、保守、バックアップ、AIプロバイダー設定も自分で行います。
無料プランでも中核機能を一通り利用できます。有料プランは容量と高度な機能を追加し、Cloudの収益は両エディションの継続開発を支えます。
導入なしでBlinko Cloudをお試しください。自分の環境で運用したい場合は、オープンソース版をGitHubで利用できます。